コロール と コロール2 2タイプの移動家具
収納ユニットに移動のための機能が加わり、可変空間に適応した、可動タイプの収納ユニットです。
天井と床の間で固定し、間仕切としても使用できるコロールと特殊キャスターの採用で常時浮上しているタイプのコロール2を用意しています。
コロール
コロールの特長
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固定と移動
固定時 移動車(キャスター)を六角レンチで緩めて格納し、収納ユニット本体を床面に設置します。
☆移動車およびアジャスターを回すときは、4本を均等に操作してください。 |
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移動時 上部ユニットのアジャスターを緩めて幕板を下げ、天井面との間に移動のための隙間を1cm程度作ります。 移動車を下げて、収納ユニットを床面から5mm程度浮かせることで移動することができます。 移動時には天井、照明、自火報センサー等にご注意ください。
☆移動車およびアジャスターを回すときは、4本を均等に操作してください。 |
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| 物入れタイプ(都市再生機構) | |
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| クローゼットタイプ(都市再生機構) | |
コロール2
コロール2の特長
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収納物を入れた状態でらくらく移動
| 高強度の特殊キャスターの採用で、荷物を入れたまま動かすことができます。 移動実験では、200kg の荷重状態での移動性能を満足しています。 常時浮上型ですが、固定時には底面に取り付けてあるストッパーを掛けることで、安全性を確保することができます。 |
![]() 移動実験 |
![]() 200kg の荷重状態 |
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| 背面に吊り方式の引き戸を設けたタイプも用意しています。 間仕切収納としてお使いいただいた場合、家具で2室間の動線をコントロールすることができます。 引き戸の有効幅寸法は、強度の関係から収納ユニット幅の2/3となります。 |
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| 収納側から見る | ||
![]() 全開状態 |
![]() 半開状態 |
![]() 全閉状態 |
| 引き戸側から見る | ||
![]() 全開状態 |
![]() 半閉状態 |
![]() 全閉状態 |
![]() 天井と収納ユニットの間に 固定パネルを取り付けた状態 |
![]() ワイヤーで固定した状態 (ロフト付き最上階) |
![]() ワイヤーで固定した状態 (ロフト付き最上階) |
![]() 布団収納内部 |




















